自己紹介
はじめまして。小説になろう ムーンライトで拙いながらも小説を書かせて頂いております。

拙作を作って行くに当たり、自分の中のイメージを形にする為にイラストも描くようになりました。
したがきが多かったのですがカラーも増えたし、折角なので、拙作の挿絵にしてみようかなと。

宜しくお願い致します。


誰にでも読める小説では無くて恐縮ですが下記URLです。

鷹塚一条くんの日常的な生活
http://ncode.syosetu.com/n6467bu/

最近追加された画像一覧
鷹塚一条くんの日常的な生活 129
鷹塚一条くんの日常的な生活 129
鷹塚一条くんの日常的な生活 128
鷹塚一条くんの日常的な生活 128
鷹塚一条くんの日常的な生活 127
鷹塚一条くんの日常的な生活 127
鷹塚一条くんの日常的な生活 126
鷹塚一条くんの日常的な生活 126
鷹塚一条くんの日常的な生活 125
鷹塚一条くんの日常的な生活 125
十和子の日記 大蛇2
十和子の日記 大蛇2
十和子の日記 大蛇
十和子の日記 大蛇
鷹塚一条くんの日常的な生活 124
鷹塚一条くんの日常的な生活 124

最新の記事
イングランドの章 ライク・マクミラード


イングランドの章 ライクの赤ん坊の頃を描きました。

挿絵じゃないやつ。


赤ん坊のライクが、見えざる生き物と知らずに戯れる図って感じですかね。


赤ん坊とか描くと、小さい子に見えないイラストになるです。

前に描いたブログタイトル『イングランドの章3 ライク&ギル』と比較してみると
今回はあどけない赤ん坊には見えるかな。
 

i252293



カラーがこれ 
 ↓
i252373

なにがってことないんですけど、気に入らなくて。

最近できた友人に色々アドバイスたまわりました。


特にアドバイス賜ったのが、カラーっす。
  ↓

i252294
結論としては地味だからもっと明るい色を塗れって言われただけなんですけれど。

明確なアドバイスだったので、ありがたかったです。

手探りで頭を抱えていた問題点が明確になりスッキリしました。

ほんと、色のセンスがないからな。私^^;



小説を書いている中で、ライクの赤ん坊時代を書くのは楽しかった。苦しい時もあったけど。
金髪の貴公子ギルバートが四苦八苦しながら子育てする様が面白かったもので。

完璧な男が翻弄される姿を書けて楽しかったというか。

ライクを成長させねばならないもんで、いつまでも赤ん坊時代を書けないのが辛い所ですが。

って、まだ終わってませんけどね。


イングランドの章はまだ続くです。